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お菓子作りが好きなら専門学校へ行ってパティシエを目指そう

ケーキ

パティシエになるには、お菓子について学んだりデコレーションの技術を磨いたりすることが大事です。見た目が綺麗なものを作るのがお菓子作りには求められるので、専門学校へ行っていろんな知識と技術を学びましょう。

みんなの声

専門的な内容が学べたのでよかったです

趣味だったお菓子作りを仕事にしたいと思い、パティシエを目指して高校卒業後に専門学校へ入学しました。毎日実習と座学があり、常に新しい知識や経験の連続でした。実習は入学して間もない時は家庭でも作れるようなお菓子のレシピでしたが、専門器具を使ったデコレーションや飴細工やシュガークラフトなど細工にも挑戦し、今まで「どうやって作られているのか」と眺めていたお菓子が自分の手でも作れた時は感銘しました。座学では、実習で行う工程や使う材料の特徴などを学ぶ事ができ、知識を得てからの実習はより面白みが深まり、作業工程の重要性を理解した上で作ったものはやはりクオリティも高くなりました。その他、ウィルスや細菌の衛生についての授業や洋菓子の本場フランス語の語学や色彩についてなど、技術だけではなく、幅広い知識を得る事が出来ました。
[20代 女性]

就職の時も学校側がサポートしてくれました

9月頃から就職活動が始まり、ホテルや町の洋菓子店など幅広い地域のパティシエやパン職人の求人がありました。その多くが一般応募を行っておらず、専門学校経由限定の求人で、世界的なホテルの求人もありました。企業とのやりとりは先生方が行ってくださったため、面接までの段取りに時間を取られずに勉強と就活に専念し、インターンシップにも積極的に参加させていただきました。応募した企業情報や選考通過のポイントも随時教えていただき、実践選考や筆記試験など過去にどんな選考があったのか、どんな事を訊かれたかを準備して面接に望む事ができました。卒業後も就職が決まらない生徒も、就職が決まるまで新たな求人探しや面接対策をしてくださるなど、本当に親身になって対応していただきました。
[20代 男性]

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